日本語の定義
- (ツウ)趣味の分野において、特に暗黙のルールとなっていることまで知悉していること。江戸時代、元禄期における趣味人の価値が「粋」であったのに対し、化政期において重視された価値。
- (とおり 「通り」とも)特に市街地の内部にあって、形状がおおむね同一で、連続する道路の呼称。
英語の定義
- authority; expert; connoisseur; well-informed person
- counter for messages, letters, notes, documents, etc.
- understanding (esp. of male-female relations); tact; insight
活用
- 否定(〜ない)
- 通ではない
- 過去(〜た)
- 通だった
- 過去否定
- 通ではなかった
- て形(〜て)
- 通で
- 副詞形
- 通に
例文
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