日本語の定義
- (おうよう)理論や得た知識を、実際の具体的で様々な事例や他の分野の事柄にあてはめ用いること。相手やその場の状況に応じて、変化させながら用いること。
- (おうよう)程度や学習が進んだ段階。
- (おうゆう)仏や菩薩が衆生を救うためにその相手の性質、力量や時機に応じて姿を変えて現れること。
英語の定義
- (practical) application; putting to practical use
- applied (e.g. physics, linguistics, research)
活用
- 否定(〜ない)
- 応用しない
- 過去(〜た)
- 応用した
- て形(〜て)
- 応用して
- 可能
- 応用できる
- 意志
- 応用しよう
- 使役
- 応用させる
- 受身
- 応用される
- 使役受身
- 応用させられる
例文
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